メダル無し説もささやかれていたトリノオリンピック。五輪商魂のエゴが渦巻く中それは当然の現実と思っていました。ところがそれを撥ね付けてフィギュア女子の荒川選手が金メダルを獲得しました。しかもアジア初の快挙。おめでとうございます。

ところで某全国的に有名なメディアは「鳥肌が立つ」と表現していました。そもそも「鳥肌が立つ」というのは「不快感を感じる」といった否定的な意味を持つ語句です。

金メダル獲得してイヤだったのですか?

確かに世間一般での日本語の乱れは指摘されていますが、全国的に有名なメディアが誤用するのはいかがなものか。

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